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Resident of Sun@Jiheitai

Aug 27, 2011

来週のシュタゲ、オカリン孤独の勝利宣言に際し、凹まないように対策を練る日々

関東に引っ越して早数ヶ月。
運動などを一切しない&ストレスフリー人間で
生まれてこの方「肩こり」というモノに悩まされた事が無く
…というか「肩こり」という言葉の概念すら理解出来ないほどに無縁だったのですが、
どうも生活リズムの差に体がおっかなびっくり状態らしく
先月辺りから首と肩に物凄く違和感を覚え始め、長時間外出するのが困難に。
そしたら先日ちょうど「おいoklk、マッサージ行くぞ」との声。
「そういやこういう状態でマッサージとか受けたらどうなるのかな」
と思い、了解の旨を伝え、行ってきました。

過去に一度、去年の夏コミ後に行った事があるのですが、
マッサージ初体験&生涯で体の不調一切無し
という状態で揉まれ始めた途端、言葉にならない悲鳴をあげ
更に私がうつ伏せの状態になってるところからすっげえ力でガツガツ足とかケツとかに高負荷を与え始め、
その負荷に押されまくって下のタマキンが潰されまくりでまた悲鳴をあげ続け
60分コース中の15分で早くもギブアップ態勢。
肩をもまれては悲鳴、腰を曲げられては悲鳴、
挙句、足を伸ばされて柔軟やらされた時などはうっすら涙すら浮かべ、
マッサージ終了後、「こんなに弱く揉んでこんなに痛がる人初めてダッタヨ」との発言。
気持ちよくなりにいったはずが陵辱の限りを尽くされ
一気にマッサージに対する猜疑心が芽生えた始末。

そんな猜疑心を1年抱えたまま、人生2度目のマッサージへ。
「今回は結構体やられてるっぽいから多分大丈夫だろ」と思ってたら
結果は案の定悲鳴をあげ続けるという醜態。
更に今回は「お兄さん、体が細すぎて大変デス」(意訳:おいテメエもやしすぎて揉むトコねえんだよ出直して来い)
という口撃で抉られるというプレイ付き。
マッサージを終え満面の笑みを浮かべる人を眺め見「こいつら正気かよ」と思いましたが
ここでは明らかに私が異端、そんな痛がんなら来るなよという視線。

何かやる事なす事悉くにズレを感じる毎日です。
もやしっ子の悲哀は続きそうです。

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