May 20, 2007
犬と持久走して筋肉痛
階段降りる動作がどことなくASIMO。バンドのドラム担当として最低の部類に入るであろう体たらく。
禁煙で呼吸器回復を図るとともに、ついでにもうちょいやる気出そうと思いました。
今ふと思いましたが、当方ドラム担当なのに、ドラムに関する話題を今まで書いていない事に気付きました。
思えば、ドラムなんて、普通の環境だと置ける場所なくて練習できないし、バンドやってもいっちゃん後ろで忙しく肉体労働、しかしおいしい所はギターベースボーカルに持って行かれるのが常、な何かと不遇なパートです。ゴチャゴチャ言わねえで黙ってリズムキープしてろやと思われるのが常、な位置の低さです。
そこで今回、ドラムへの理解を!という事で、どれだけカッコよく且つ奥深く、どれだけ重要なのか、いくつか映像を紹介したいと思います。
George Kollias/Nile
Chris Pennie - Come to Daddy
drum solo madness...
どれも体力や技術を語る以前の問題な気が(ry
…まあそれはそれとして、ドラムについて少しくらいは興味を持っていただけたなら幸いです。
最後に、こちらの映像でお別れです。映像は、当方使用ブラウザお気に入り内「キ印」フォルダからお送りしました。
Dragonforce - Through the Fire and Flames
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