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Resident of Sun@Jiheitai
お知らせなどなど
Jun 29, 2008
はみだし社会人愛され小悪魔系
中学からの付き合いの親友が数日の間、久々に帰郷。
「よっしゃ、飲み行こうぜ」とのメールが来たのが月曜日。
職場の上司から
「来週転勤で出ることになったから飲みに(以下略」と言われたのが火曜日。
物凄くお世話になってる職場の同期から
「結婚する事になったよー」との電話&メールが来たのが木曜日。
・・・とまあ割合ヤバめな順からお送りしたこれらの内容。
その内2つ、要は携帯の事を思い出したのは金曜夕方。
そして、これら全てを再び思い出したのは
ドラムの音作り&曲のミキシング(Not自閉、自己満足用。)
に一段落ついた、つい今しがた。
こんな時ついつい飲む上善ってマジ美味っすねしーらね。
Jun 25, 2008
まあ未だに仕組みが全くわからないんで手探りすけど
ドラム音源でこれさえありゃ他はもういいだろ論すら躊躇せず言えそうな
ナイスガイVST、Addictive drum。
しかし、やはり触ってるうち徐々にタムやハイハットへの音
の不満は抑えがたいもの。
そこで、前2つの音への不満に少し対抗しようと奮闘した結果
「このソフト、オンマイクの音いらない」
という仮説浮上。
オーバーヘッド:ルーム、8:2の比率で拾った音だけで作ったほうが
バンド音楽に適した生々しい音が出る気がします。
特にハイハットは、そっからバッサリとハイパス切っただけで
もうかなり使える音へメタモルフォーゼ。
が、パレートの法則よろしく、残り2割のルームの音をもうちょい弄ったりしたら
またいい感じの音が出来ちゃったりしないかなあと思ったりするので
まだ結論は先の先かしら。